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テレビを購入するのに何を基準にしたらよいか
テレビ


テレビ購入の相談をされました。しかも女性。

今回はテレビのお話で、購入するにあたってのアドバイスをしてみました。
今の時代、正直値段も画質も大きく差があるわけではない。
どのメーカーも調べれば調べるほどメリットデメリットは必ずある。

では何で決めるかだ。ずばり3つ。
見た目と直感と何を目的とするかだ。

各メーカーは付加価値をつけるために、メーカー独自、他のメーカーが
やっていない、または真似できない技術を取り入れているはずだ。

-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=

・HDD搭載モデル
・ブルーレイ視聴可能モデル
・機能が満載で細かく設定ができるモデル
・2倍、4倍など倍速パネル
・省エネ機能が豊富のモデル
・低解像度を高解像度にする技術を搭載するモデル
・広視野角モデル
・アクトビラフルやアプリキャスト搭載モデル
・ノイズや残像の軽減、高コントラストモデル
・ホームネットワーク、パソコンとの連動(プレミアムフォトやビデオなど)
・インターネット(ブラウザがずさん過ぎで使えない)
・レコーダーとの連動
・映画の音や色をリアルに再現するモデル
・音質に力を入れている(ちゃちい音のメーカもあるため)
・テレビの枠をカラーコーディネイトできる
・x.v.Color、Deep color対応モデル
・USB端子搭載モデル
・LEDバックライト搭載
・壁掛けやワイヤレスモデルなどなど

-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=

ちょっと私があげるだけでも山ほど出てくる。
これをひとつひとつチェックしたところで疲れるだけである

ということでいろいろと調べてみると
レグザ、ブラビア、REAL、AQUOSあたりがよいらしい。
その中でも超解像技術の低価格以来、レグザが一番人気ありますね。
個人的には番組表がみずらかった。口コミでは超解像度が仇となっていた。
結局、調べれば調べるほど、助言をすればするほど相談者を困らせてしまう。

話を戻すが、見た目と直感と何を目的とするかだ。
今回に関して言えば、
相談者が簡単に録画をしたい!
レコーダーの購入予定はない!
予算は17万くらい!
ということで、人気のあるレグザを勧めた。

画質、色合いや機能設定などは好みもあるので
本当に納得いくまで調べたい方はとことん調べたほうがよいだろう。
メーカーの強い色もあるし、画質もくっきりが好きな人もいれば
嫌いな人もいる

今回に関して言えば、メーカーが先に決まったので、次はランク選びだ。
これは予算が許す限り、自分が納得できる値段を選べばよい。
よくわかっていない機能、違いがわからない機能、必要ない機能は省く。
あとは自分が必要としている機能があるモデルを選ぶだけ。
よくわからなければ、カタログにその型のメリットが必ず記載されて
いるので、その部分だけで決めて良い思う。

レグザに関して言えば、HDD搭載とは言っても
内蔵HDD、USB HDD、LAN HDD、e-SATA HDDと4種類ある。

内蔵HDD以外はこれまたパソコンもわからない人が手を出すと
危険なので内蔵HDDモデルをお勧めし、あとは
このブログを読んでもらうことにしました。

ちなみに私がSONYを購入した理由は、XMBと画質でした。
決してSONYファンではありませんし、本当はいろいろなメーカーを
試したいユーザーの一人です。レコーダーもSONYですが
ちょっといろいろと理由があって全てを熟知していたので、
使い慣れている面からSONYにしました。
あとは機能がマニアック過ぎるところがまたSONYらしくてよいかな。

ということで
予算は15万前後のの40インチ前後を検討。候補は
40インチの17万。上位機種
46インチの24万。上位機種
46インチで17万、下位機種
当時はそんな価格帯だった。
もちろん最新モデルは高いので過去モデル。
何故なら最新モデルが発売された瞬間に量販店は過去モデルを
一気に裁きたいからだ。でも人気モデルは下がりにくいけど。

そして下位機種と上位機種の画質の差が明らかでした。
また、上位機種の46インチはインチが変わるだけで7万くらい差があった。
たかが6インチで7万は納得ができない。ただこのモデルが17万は当時は安かった
なので結局40インチの17万。上位機種で打った。

でも見比べなければわからないし
下位機種を購入してもそれなりに納得はできたかと思う。
ただ今後10年共にしていくわけですから、あとは自己満足ですね。

それからあちこち回って価格調査をして14万で購入。
決算時でしたからね。

ちなみに池袋はヤマダとビッグが並んでおり、どちらも売りたいから
値段交渉がかなりシビアにできるそうです。なのでどちらも
調査することをお勧め。ある程度はどちらも調整してますけどね。
というのが当時の口コミであったテレビ購入の約束事みたいな
感じでした。他の量販店もそうかもしれないが、ヤマダは場所によって
価格を調整しているので注意が必要のようです。

エコポイントが始まる前だったのが少々残念。
こんな速く動くと思わなかったので。。。
今は40インチが12000ポイント、46インチが17000ポイントくらいだったはず

今回に関してはヤマダさんに値段を頑張ってもらったため
オンラインショッピングでは買わなかった。
ただ、価格.comなどでは下手すれば5万~10万くらい変動するので
購入を考えている方は季節の変わり目や春夏モデルの発売時期に
合わせて過去モデルの価格をチェックしたほうが無難。
ただ、量販店以外のオンラインで購入することが不安な場合は
多少価格が高くても量販店で購入することをお勧めします。

現在、価格.comでは満足度に三菱のREALが上位を占めている
三菱は昔から自社でパネルを作っているという強みからノウハウもあるので
他メーカーより優れているのは間違いないと思う。よって根強いファンもいる。

また、前回紹介したネオプラズマが口コミこそ少ないが
価格が大暴落していたはずなので、案外狙い目かもしれない。

こちらに08の年間で売れた液晶TVの順位表があります。

ぱっと見、アクオスがNo1ですかね。恐らく後半からすごい勢いでレグザかな。
ブラビアは型番で判断するとほとんど下位モデルっぽい。
30インチ台が売れているのは値段でしょうね。32インチだと
一気に価格下がりますからね。エコポイント含んだら5万とかですよ。
しかしほんと安くなったなー

以上、テレビを購入するにあたってのアドバイスでした。

テレビ関連過去記事はこちら
西友、42インチのフルハイビジョン液晶テレビ
パナソニックセンター
YAMAHA AX-V465
2009年フルハイビジョン液晶/プラズマテレビ一覧
ハイビジョンとフルハイビジョンの違い
HDMIとは
画面の大きさでテレビのサイズを選ぶ
スーパーハイビジョン放送
エコポイント対象賞品
エコポイント
購入予定/検討中のAV機器について
環境ラベルいろいろ
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こんな発見 | 【2009-07-31(Fri) 23:59:13】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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