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スーパーハイビジョン放送

たまたま、ラピュタがハイビジョン放送だったので、ちとここでそんな話をご紹介。
2011年7月24日で終了するアナログ放送。そしてデジタル放送が主流になりますが
もうひとつ忘れてはならないのがハイビジョン放送ですね。


日曜23時半に放送されている世界遺産はハイビジョン放送なので、
ハイビジョンに対応したTVでみると最強に綺麗である。
私の部屋のように対応してないTVで、ケーブルTVからのハイビジョンとはわけが違いますよ。


今回は2025年を目標としているスーパーハイビジョン放送


なんと走査線4,000本の超高精細映像です。
ちなみにアナログ放送が走査線525本、デジタルが1125本なのでデジタルの役4倍ですね。
解像度は7,680×4,320ドットの映像を450インチのスクリーンに投写して
音響には22.2チャンネルのサラウンドシステムを採用しており、、、
もう意味がわからん世界です。


なんだかTVも音響設備も技術が高すぎて消費者はついていけないっすよ。
TVだって強引に国がデジタル化してしまうし、ブルーレイとかHD DVDとか
あんな高画質でとる必要性は?そんな高画質でとっても友達に貸すには
それなりの環境が必要だし、容量すごいし、、、かと思ったら今度はLGが
ブルーレイとHD DVDどっちも見れるプレイヤー発売するとか言ってるし。。。
どんどん無茶な販売戦略をするメーカーはどうにかしてもらいたいものです。


今やフツーになってる5,1chだって正直そこまで必要ない。
大きいスピーカーを買っても、まず置く場所がないし大音量を出したら近所迷惑である。
厳密に言うとスピーカーの置く位置や向きで反響も変わる。
左右のスピーカーとウーハーの2,1でも十分である!
小さいサラウンドシステムでもそれなりに大きな音出せばそれなりの臨場感は味わえる。
そこまで臨場感を必要とする映画が山ほどあるわけじゃないんですけどね。
だいたい7.1chや9.1ch対応なんて、まずそんな映画が沢山あるのか疑問だし。。。
個人的には音響システムより画面サイズの方が設備投資した方がよさそうかな。


ところで皆さんどのくらい知ってます???
サラウンドフォーマットの種類にもいろいろ種類があるんですよ。


なんだかんだ個人的には興味ある内容ではあるのですが、
いまいちよくわからない方は地上デジタル放送なんでもQ&Aでテレビ関連の
デジタル用語が紹介されてます。勉強になりますよ。
生きていく上では必要ありませんが。。。

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こんな発見 | 【2007-06-16(Sat) 01:21:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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