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ハイビジョンとフルハイビジョンの違い
最近のTVはフルハイビジョンが標準搭載されつつあります。
(32インチ以下は別ですが。。。)

そこでハイビジョンとフルハイビジョンの違いについて調べました。

フルハイビジョンTV1920×1080 ハイビジョンTV1440×1080
となります。

まとめるとこんな感じです。

640×480i=アナログ放送=30万画素
720×480i=DVDソフト=34万画素
1280×720i(~1440×1080i)=地デジ(ハイビジョン放送)の場合もあり
=約100万画素
1920×1080i=BDソフトや一部BS放送(フルハイビジョン放送)=207万画素

当然、画素が高いほうが綺麗です。最近のデジタルカメラは
1000万画素が当たり前の時代ですが、その画素の考え方は一緒です。

今のテレビパネルはフルHD(1920×1080)が主流ですので
DVDやハイビジョン放送は画面最大(1920×1080)となるように
引き伸ばしています。そのため、当然画質はぼやけてしまいます。
ですがREGZAの超解像技術は画質を引き伸ばしても綺麗になりますよ!
っていう技術です。ちなみにブルーレイはBlue-rayではなくBlu-rayです。

しかし、最近いやがらせかっ!つうくらい
アナログ放送には右上にアナログと表示されるようになりましたね。。。
早くかえろってことですね。

なんかCATVでは移行時期を延長するとかかんとか言ってましたけど
結局普及率がぜんぜんだめらしく、大丈夫なんですかね。この強引制度。。。
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こんな発見 | 【2009-02-10(Tue) 04:32:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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