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ダウンジャケットとは
ダウンジャケットは、冬の防寒として最強です。

ダウンジャケットの歴史をたどると、忘れてはならないのが
「エディーバウアー」です。1930年頃設立し、今では大変有名な
メーカーですが、創始者のエディーが羽毛が優れた保温性を持っているという
ヒントを叔父から仕入れて考案したとのことです。

まず鳥には陸鳥と水鳥がいますが、ダウンは一般的に、
ガチョウ(Goose)やアヒル(Duck)などの水鳥から採られます。

ダウン(Down)とは、水鳥の胸部にある綿毛
フェザー(Feather)とは、水鳥の腹部などに生えている
幹羽軸がある毛のことで、いわゆる羽根のことです。

ダウンジャケットを雑誌などで見ると
○○○フィルパワーとかよく耳にするかと思います。
これはダウンの反撥力(復元力)を数値で表したものです。
1オンスのダウンを圧縮し、それが何立方インチ復元するかを
測定したもので、数値の高いものほど良質なダウンと言うことになります。

よって高級ダウンは700フィルパワーなどと記載してあるので
それなりの値段のものhがそれなりのパワーがあるわけです。
ただ700となると完全にモコモコで都会向きではないですね。

ちなみにダウンジャケットはダウン(毛)とダウン(毛)の間に
空気の層を作り(含み)、その層が壁となり防寒しています。
そのため、より空気をくっつけるダウンが優秀ということなんですかね。
空気で壁を作るというのが少々難しいですがそういうことです。

来年購入する際にご参考にどうぞ!
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こんな発見 | 【2009-02-21(Sat) 14:41:55】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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